コラム(特集)Column

情報誌「D‘s Talk」に掲載のコラム(特集)を紹介します。
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【経営課題解決】DAiKOオリジナルソリューション2015

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vol.40(2015年4月)

 

 

 

お客さまが抱える課題や問題点を理解し、お客さまを基点とする最適なソリューションを提供していく──。これが私たちDAiKOの基本姿勢です。これまでご提供してきたシステムは、製造業、流通/サービス業などの多くのお客さまをはじめ、医療分野や宇宙開発などの最先端分野においても活用されています。これからもつねに研鑽を重ね、製造業、医療分野、流通業など様々なお客さまにとって、本当に役立つシステムをご提供していきます。

 

 

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【Windows Server 2003】対応が迫られる基幹システムのバージョンアップ

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vol.39(2014年8月)

 

 

 

マイナンバー制度の開始や、Windows Server 2003をはじめとするOS・ミドルウェアのサポート終了など、企業活動に関わるICT関連のトピックスが相次いでいる。そしてどれもが対応を怠ってはならない課題ばかりだ。

中でもシステムの土台ともいえるサーバに関しては、すぐにでも対策に着手したい問題だ。企業が対応すべきサーバOSのリプレースについて解説する。

 

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【セキュリティ】個人情報保護と情報セキュリティ対策

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vol.38(2014年4月)

 

 

 

ハッキングや個人情報・技術情報の漏えい、流出など、企業組織内の情報やシステムはつねに危険にさらされている。スマホや携帯端末など情報漏えいなどの危険をはらむ機器が急速に普及したことも、さらにリスクを拡大した。こうしたリスクを回避、防御するための個人情報保護と情報セキュリティ管理は、今や企業組織の必須課題といえる。本稿では、2015年10月から実施されるマイナンバー制度をはじめ、個人情報保護と情報セキュリティ管理に関わるトピックスを中心に、今、企業組織が考慮すべき対策について解説する。

 

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【60周年特別企画③】60周年の感謝をこめて 過去から現在、そして未来へ

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vol.37(2013年12月)

 

 

 

DAiKOは2013年12月1日、創立60周年を迎えました。

長年にわたりご愛をいただいているお客さま、支えてくださるパートナー企業さまへの御礼、そしてともに走り続けてきたスタッフへの感謝のメッセージとともに、これからのDAiKOの取り組みについて、弊社社長の津玉が語ります。

 

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【60周年特別企画②】医療分野のICT化推進で社会貢献をめざす

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vol.36(2013年10月)

 

 

 

医療費の増大や医師不足、救急車輛の出動件数増加など、国内には様々な医療問題が山積しています。DAiKOでは医療分野のICT化推進に注力し、こうした課題の解決のサポートを行うことで社会に貢献したいと考えています。今回は、ESD手術支援システムの提供をはじめとするDAiKOの医療分野での取り組みをご紹介します。

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【60周年特別企画】独自ソリューションでオンリーワンの道を切り拓く

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vol.35(2013年6月)

 

 

 

DAiKOは今年12月、創立60周年を迎えます。

節目の年を迎えるにあたり、新たな試みへのチャレンジを続けるDAiKOの取り組みについて、3号にわたりご紹介します。

第1回となる今回は、「製品力強化」について取り上げます。

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【業務仕分け】 システム最適化の第一歩 「業務仕分け」でStop the 過剰投資

vol34
vol.34(2012年12月)
 
 

仮想化技術やインターネット環境の発展により、業務ごとにサーバを用意する従来の運用法以外にも、システムの運用環境の選択肢は広がっている。

だが最新機種や技術を導入するだけでは、過剰設備やシステムの特性に合わない場合もある。
それを解消するのがシステムの重要性や稼働状況を客観的に判定する「業務仕分け」だ。
自社にマッチした運用環境を選択し、コストや管理負担削減を実現するのに役立ち、システム最適化の第一歩となる優れた手法を紹介しよう。

 

 

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【M2M】ビジネスの新時代を築く“M2M”導入の極意

vol33
vol.33(2012年8月)
 
 
最近にわかに注目を集めている“M2M”。
機械(Machine)同士をネットワークでつなぎデータなどを活用する手法だが、この考え方自体は20年近く前からある。
ではなぜ今、“M2M”が話題なのだろうか?
新たなビジネスチャンスの手がかりとして注目を集める背景や活用事例、導入のポイントなどを解説する。
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【スマートデバイス】ビジネス革新を起こすスマートデバイス

vol32
vol.32(2012年4月)
 
スマートフォンやタブレットPC市場の拡大を受けて、企業でも会社支給の携帯電話をスマートフォンに変更するなど、スマートデバイスの導入が急速に進んでいる。
ワークスタイルやビジネススタイルの変革を実現しようと、様々な活用法を模索する企業も少なくない。だが、注意したいのは単にスマートデバイスを導入しただけでは、期待される効果が得られるわけではないことだ。今、注目のスマートデバイス導入を成功させるポイントを探る。
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【仮想化】効率アップ、コスト削減、BCP対策etc 業務革新を生む仮想化技術

vol31
vol.31(2012年1月)
 
ここ数年、IT関連のニュースサイトなどで注目を集めているキーワードのひとつが「仮想化」だ。
しかし、仮想化の技術自体は1960年ごろからすでに活用されてきたものである。
それがなぜ今、あらためて注目を集めているのだろうか。システムの運用効率の向上やコスト削減、BCP対策など、仮想化がもたらす様々なメリットを紹介するとともに、仮想化技術をいかにビジネスに応用していくかを考える。
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【UC】UnifiedCommunicationが切り拓くコミュニケーション新時代

vol30
vol.30(2011年8月)
 
電話や社内ネットワーク(LAN、WAN)など多種多様な通信ツールを統合(Unified)し、画期的なコミュニケーション(Communication)を実現するUC。コスト削減や業務の効率化において威力を発揮し、多くの企業の注目を集めている。その現状や特色、導入時のポイントなどを解説する。社内通信網の見直しを図り、業務改善を目指す企業にとって、様々なメリットをもたらすUCの魅力に迫る。
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