SuperStreamで電子保存するためには?

セミナー概要

令和4年1月1日に施行された電子帳簿保存法ですが、多くの企業が請求書の保存方法を見直す必要があることをご存知でしょうか?メールやWebなど、電子的に受け取った請求書を紙に印刷保存する事が認められなくなります。

当制度改正に向けて社内ルールを完備されている企業さまもある一方、時間的な問題などにより、「とりあえず」という対応にならざるを得ない企業さまも多いのが実情です。

そこで本セミナーでは、会計システム『SuperStream』で証憑を電子保存する方法をご紹介いたします。

皆さまのご参加を、心よりお待ち申し上げます。

※本セミナーは2021年12月に開催したセミナーのオンデマンド配信です。

開催日

  • 2022年2月16日(水)11:00-12:00
  • 2022年3月2日(水)10:00-11:00

※45分程度のオンデマンドセミナーです。開催時間中にいつでもご視聴いただけます。

Program

第一部|SuperStreamでの電子帳簿保存管理

電子帳簿保存法改正に向けて、約1万社での導入実績がある会計システム『SuperStream』での新たな対応方針をご紹介いたします。

また、膨大な証憑のスマート管理で、経理部門の業務効率化を図れる機能を、お客さまのニーズに合わせてご提案いたします。

本講演をご覧いただき、導入後のイメージを膨らませていただければ幸いです。

講師:スーパーストリーム株式会社 営業本部 畠山 明子 氏

第二部|検索簿が自動で作成できる!?その秘密はOCR/RPAにあり!!

電子取引データの紙保存が廃止となりますが、システム導入が間に合わない場合、事務処理規定および電子取引データの検索簿が必要です。

本講演では、DAiKO OCR with AI inside / DAiKO RPA Powered by おまかせRPAを活用した検索簿の作成についてご紹介いたします。デモをご覧いただきながらご説明いたしますので、導入後のイメージがつかみやすい内容です。

「検索簿を手作業で作成するのは手間なので、何とかしたい!」という方は必見です!

講師:大興電子通信株式会社 マーケティング本部 寺本 仁