2021年6月24日|【Webセミナー】「現場にやさしく、電子化を促進するために」 ~現場にとって負荷のかからない仕組み作りは可能か!?~

新型コロナウイルスの影響により、「働き方の多様化」が急激に進んでいます。その中で、現場の皆さまにとって、作業すべき事項が毎年多くなっている実情がございます。

電子化の流れの中で、現場の皆さまの負荷を軽減するためには、経費精算・勤怠登録・各種申請などの作業について、ペーパーレス化を実現しつつ、現場の使いやすい仕組みを作ることが不可欠になります。

当セミナーでは、現場で使用する申請業務を一元管理できるソリューション「MAJOR FLOW Z」を、事例も含めてご説明いたします。

また、最新の色彩心理学×AI技術を活用した、人財の潜在的なパーソナリティ分析(適性・能力)ができるSaaS型適性診断サービス「カラタレ」と、その活用事例をご紹介いたします。

皆さまのご参加を、心よりお待ち申し上げます。

このセミナーで学べること

  • 現在のコロナ渦において、電子化が求められている理由
  • 電子化を推進することで、社員の負荷が大幅に削減できること
  • 社員が使用するシステムを、同一プラットフォームで使用することが便利であること

このような方におすすめ

  • 勤怠管理システム・経費申請システム・各種申請システムに課題を抱えている方
  • 電子化を推進すべきであるものの、なかなかシステム稼働にまで至っていない方
  • 社員への負荷が少ない方法でシステム導入を検討されている方

セミナー概要

タイトル

「現場にやさしく、電子化を促進するために」 ~現場にとって負荷のかからない仕組み作りは可能か!?~

  • 主催:大興電子通信株式会社
  • 共催:パナソニック ネットソリューションズ株式会社

開催日

2021年6月24日(木)10:00~11:00

開催会場

オンライン(お申込み後にメールにてお知らせします)

※注意事項

同業他社の方はお断りさせていただく場合がございます。ご了承下さい。

 

Program

第一部|現場にやさしく電子化を推進できる「MAJOR FLOW Z」とは

新型コロナウイルスの影響により、日々の生活だけでなく、働き方も大きく変容しました。

その中で、「電子化」もここ1年から2年で推進された企業さまも多いかと思います。電子化推進は管轄部門だけではなく、現場の皆さまの協力が必要ですので、使いやすくやさしいシステムを導入することが求められています。

本パートでは、現場の皆さまにとってより良い仕組み作りに向けて、経費精算・勤怠管理・各種申請機能を全て実装している「MAJOR FLOW Z」について、事例やデモを交えてご紹介いたします。

講師:パナソニック ネットソリューションズ株式会社

第二部|色彩心理学アプローチのSaaS型適性検査サービス「カラタレ」とは

コロナ禍の今、Web面接の活用などにあげられるように、採用現場は大きく変化しています。そのため、人事担当者はこれまでの制度を運用するだけでなく、採用現場の変化への適応が求められます。

本パートでは、これからの採用環境と人事担当者に求められる役割についてご説明いたします。

その後、色彩心理学アプローチのSaaS型適性検査サービス「カラタレ」を用いた、活躍できる人財の採用方法とその事例を、デモを交えてご紹介いたします。

講師:ネットワンパートナーズ株式会社

お問い合わせ

大興電子通信株式会社
ソリューション推進室 業務ソリューション推進課
担当:鷲見、中山、寺本

〒162-8565 東京都新宿区揚場町2-1 軽子坂MNビル

TEL:03-3266-8171
Mail:docr@daikodenshi.co.jp