【終了】2022年3月29日~4月11日|【Webセミナー】工場現場で出来るデータドリブンなものづくりDX

コロナ禍の現場改善に取り組まれるお客さま向けに、製造業の一員である富士通株式会社の業務改善ノウハウやDXへの取り組みと、中堅中小の製造業さま向けのデータ利活用についてご紹介いたします。

ものづくりの現場にて、データ収集から利活用のDX化にお悩みの方は必見の内容です。

皆さまのご参加を、心よりお待ち申し上げます。

セミナー概要

タイトル

【ものづくりDXオンラインセミナー】
工場現場で出来るデータドリブンなものづくりDX

開催日

2022年3月29日(火)~ 4月11日(月)17:00
※申込受付期間:4月11日(月)15:00まで

参加対象

製造業におけるDX実現にお悩みのご担当者さま

配信方式

オンデマンド配信(YouTube)

参加費

無料

主催・共催

主催:大興電子通信株式会社

共催:富士通株式会社

※注意事項

同業他社の方はお断りさせていただく場合がございます。ご了承下さい。

 

Program

第一部|【基調講演】
工場現場で出来るデータドリブンなものづくりDX<20分>

SDGsやCOVID-19など、製造業を取り巻く環境は劇的に変化し、日々新たな対応が求められています。

製造業の一員である富士通株式会社では、長年にわたり現場改善とものづくりDXに取り組み、「変化に強いものづくり」でこの難局に立ち向かっています。

本講演では、富士通株式会社が工場実践で培ったデータ活用ノウハウを集積化した『COLMINAサブスクリプションサービス』や、現場改善ノウハウを持つエキスパートによるDX支援サービスをご紹介いたします。

皆さまのものづくりDX実現に向けたヒントになりましたら幸いです。

<講師>
富士通株式会社 COLMINA事業本部 ものづくりソリューション事業部 武藤 卓 氏

第二部
生産管理データの分析グラフを活用し改善ポイントを可視化する<15分>

DXに関するサービスや製品が多数ある中、「結局、自社に必要なDXって何?」と、お悩みの方が多いのではないでしょうか。お客さまのご要望に応じて受注生産を行う個別受注生産の現場では、見込み生産の現場と比べ、見える化への取り組みが遅れているのが現状です。

本講演では、個別受注生産の現場から生まれてくるデータを活用することで、どのような「見える化」や「分析」ができるのか、COLMINAのダッシュボードを活用したデモを実施しながらご説明いたします。

<講師>
大興電子通信株式会社 ビジネスクエスト本部 インダストリー推進部 二條 善晃
富士通株式会社 COLMINA事業本部 ものづくりソリューション事業部 武藤 卓 氏

お問い合わせ

大興電子通信株式会社
ビジネスクエスト本部 マーケティング推進部
セミナー事務局

〒162-8565 東京都新宿区揚場町2-1 軽子坂MNビル

TEL:03-3266-8171
Mail:planner@daikodenshi.co.jp