【終了】2018年7月26日|ご好評につき、名古屋地区にて追加開催!次世代セキュリティ技術セミナー【愛知】

本セミナーでは、巧妙化するサイバー攻撃に対抗する、新たなセキュリティ対策技術をご案内いたします。
過去の技術ではなぜダメなのか?次世代技術は何が違うのか?詳しくご説明いたします。

主催:大興電子通信株式会社
共催:株式会社富士通マーケティング

開催日時 2018年 7月 26日(木)14:30~17:00(14:00受付開始)
会場  TKP名駅桜通口カンファレンスセンター 4階カンファレンスルーム4C
〒450-0002
名古屋市中村区名駅3-13-5 名古屋ダイヤビル3号館4階
 ●名古屋市営東山線 名古屋駅3番出口 徒歩3分
 ●JR東海道本線 名古屋駅 桜通口 徒歩6分
 ●名古屋市営桜通線 名古屋駅 ユニモールU2番出口 徒歩3分
 ●近鉄名古屋線 近鉄名古屋駅 徒歩8分
 ●名鉄名古屋本線 名鉄名古屋駅 徒歩7分

>>会場MAPはこちら
対象  ・セキュリティご担当者様
・情報システム担当者様
・セキュリティツール販売Sier様
定員  50名
参加費  無料
アジェンダ 

14:30~14:50【第一部】2018年度情報セキュリティ10大脅威に対する企業の反応と対応
本論に先立ち、本セミナーを企画・開催にいたったのか、弊社お客さまの声から見えてきた
サイバーセキュリティ対策の必要性についてご説明いたします。
講師 : 大興電子通信株式会社 

14:50~15:50 【第二部】AppGuardRが話題の理由 ~実機デモ&機能を解説~
AppGuardは、米政府機関で18年間以上破られたことがない、サイバーセキュリティー技術の民需転用により製品化されました。
その技術とは何か?これまでの技術と何が違うのか?等、基本的な特徴からご説明いたします。【AppGuardRとは】
従来の検知型技術のようにマルウェア(悪意のあるプログラム)を検知して駆除「感染させない」のではなく、危険なプロセスが発生しても、攻撃につながる行動を封じ込め「発症させない」という、新しい概念で開発されたセキュリティ製品です。
 「検知」の概念がないため未知のマルウェアによる攻撃も防ぐことができ、定期的なスキャンがないため、動作も驚くほど軽量。
 従来の技術と大きく異なり、米国政府機関で長年の実績があり、過去3年連続でGSNを受賞。アメリカ陸軍のNETCOMの認証も取得。

講師: 株式会社AppGuard Marketing

16:05~16:45 【第三部】自動防御”を実現するPalo Alto Networksの次世代ファイアウォール
現在のサイバー攻撃は自動化が進み、企業規模を問わず、あらゆる場所、方向から、セキュリティの弱い箇所を狙って攻撃してきます。その自動化された脅威への対応は、今や数時間から数分で行う必要があり、人を介した手動防御では防ぐことはできません。
アプリケーション可視化やURLフィルタ、IPS、アンチウィルス、サンドボックスなど、人を介さず“自動的に防御する”、それがPalo Alto Networksの次世代ファイウォールの強みです。 
本セッションでは、多くの大規模ネットワークで利用されている最先端の自動防御が、中小規模のお客さまでもお手軽にご利用いただける新しい製品ラインナップについて、ご紹介いたします。
講師 : パロアルトネットワークス株式会社  

16:45~17:00 【質疑応答】

お申し込み締切 2018年7月25日(水)17:00
お問い合わせ窓口  大興電子通信株式会社 
名古屋支店 担当:村瀬   
TEL.052-201-7186

 

※本セミナーは終了いたしました。