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2017 電子帳簿保存法セミナー ~スキャナ保存の最新動向とデータ保存の勘所を解説~【東京】

平成27年の緩和に加えて平成28年にデジタルタカメラ、スマートフォンによる画像保存対応を含んだ緩和が決定しました。

これにより、大企業でだけでなく中堅、中小企業さまも証憑書類の電子化と原本廃棄がしやすくなります

本セミナーでは、最新制度を解説するとともに、電子化よる業務効率化の実現策のご説明と制度対応を実現するソリューションを分かりやすくご紹介いたします。あわせて効率化事例についてもご紹介します

主催:大興電子通信株式会社

共催:株式会社NTTデータビジネスブレインズ

開催日時

2017年 1月26日(木)15:30~17:10 (受付 15:00~)

開催場所

大興電子通信株式会社 6階セミナールーム

会場

東京都新宿区揚場町2-1 軽子坂MNビル6階

JR 飯田橋駅 徒歩3

地下鉄有楽町線、東西線、南北線、大江戸線 飯田橋駅 B4b出口 徒歩1分

>>会場MAPはこちら

対象

情報システム部門、経理部門責任者さま

定員

20名

※同業他社様・個人のお客様からのお申し込みはご遠慮いただく場合がございます。

参加費用

無料 (定員に達し次第締め切らせていただきます)

アジェンダ

【特別基調講演】

電子帳簿保存法の最新動向およびスキャナ保存の要件緩和ポイント

電子帳簿保存法の規制緩和により、デジカメやスマホによる保存が可能になりましたこれに伴い、要件緩和の内容などがさらに注目を集め始めています。

本セッションでは、電子帳簿保存法および施行規則が示す保存要件の内容とその留意すべきポイントを、スキャナ保存制度を中心に解説します。

アンテナハウス株式会社 上級文書情報管理士  益田 康夫

日本文書情報マネジメント協会(JIIMA) e-文書推進WG リーダー)

 

【要件解説と事例ご紹介】

総勘定元帳などの帳簿電子化、領収書・請求書など書類の電子化への対応方法

電子帳簿保存法施行規則の改正もと、取引先などから受け入れる領収証や請求書代表される各種書類の電子化保存がクローズアップされてきました。

本セッションでは、同法が示すところの帳簿および書類の保存要件解説するととも保存対象となるデータについて、Pandora-AXを用いたデータ保存の実現方法を事例とあわせてご紹介します。

Pandora-AX DataArchiveのご紹介とあわせてご案内します。)

株式会社NTTデータビジネスブレインズ  

ビジネスソリューション事業部 担当部長 的羽 幸洋 

 

※プログラムの内容は都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

※記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。

お問い合わせ先           

大興電子通信株式会社 営業推進部 セミナー事務局 

TEL:03-3266-8171

申込方法

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