2024.06.03

リアルセミナー

【東京開催】失敗しない『ものづくりDX』の本質  3D設計データ活用によるものづくり改革のヒントが満載! 

  • 開催日時 2024年7月19日(金) 14:00~17:00 (受付時間:13:30~14:00)   
  • 場所・配信方式 TKP市ヶ谷カンファレンスセンター カンファレンスルーム3C

    製造業では生き残りをかけた企業変革が不可欠となっております。
    DX推進は重要な経営戦略の一つですが、上手く実践できている企業は多くはありません。
    変革の推進が上手くいかないのはDXの本質を理解していないことが主な原因です。 
    本セミナーではDXの本質を捉え、企業変革及び成長の実現に向けた重要な考え方とアプローチ方法をご紹介いたします。

    皆さまのご参加を、心よりお待ち申し上げます。

    お申込みはこちら

    ※本セミナーの紹介企業名を入力する項目がございます。
    「大興電子通信株式会社」をご記入ください。

    このセミナーで学べること

    • DXの本質を捉えた企業変革のアプローチについて
    • 3D化の鍵となる環境づくりから文化醸成、定着、3Dデータ活用について
    • 機械装置設計開発におけるDXの実現方法について
    • 部品表を活用したものづくりの重要性について

     

    セミナー概要

    失敗しない『ものづくりDX』の本質
    3D設計データ活用によるものづくり改革のヒントが満載! 

    主催:大興電子通信株式会社
    共催:株式会社ダイテック / パーソルエクセルHRパートナーズ株式会社 / iCAD株式会社

    開催日

    2024年7月19日(金) 14:00~17:00 (受付時間:13:30~14:00)

    会場

    TKP市ヶ谷カンファレンスセンター カンファレンスルーム3C
    〒162-0844
    東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル

    ■アクセス
    JR総武線 市ケ谷駅 徒歩2分
    東京メトロ南北線 市ケ谷駅 7番出口 徒歩1分
    東京メトロ有楽町線 市ケ谷駅 7番出口 徒歩1分
    都営新宿線 市ケ谷駅 4番出口 徒歩2分
    ※A4出口ではございませんのでご注意ください。

    会場MAPはこちら

    定員

    50名

    参加対象・このような方におすすめ

    • DX推進部門のご責任者さま
    • 設計・製造部門のご担当者さま
    • 設計の3D化や3D設計データの活用促進を検討されている方

    ※注意事項

    同業他社の方はお断りさせていただく場合がございます。ご了承下さい。

    セミナープログラム

    基調講演:失敗しない「ものづくり企業」の成長戦略 ~ DX に惑わされない企業変革のいろは、について解説します~ 【14:00~15:00

    DXというバズワードに踊らされてはいけません。物事の本質は実にシンプルなのです。多くの企業が見落としている「変革の本質」、
    DXを含めた変革が失敗する主要な要因と対策、変革実行の優先順位や注意ポイントを解説します。

    講師:株式会社ダイテック 執行役員 DX推進本部 本部長 行動デザインコンサルタント  山口 純治 氏     


    「ものづくりDXを実現するためのメッセージ」 15:00~15:10

    講師:大興電子通信株式会社

     

    休憩 【15:10~15:20

     

    第1部:3D化であらたな未来を描きましょう 【15:20~15:50

    3D化の鍵となる環境づくりから文化醸成、定着、3Dデータ活用に至るまで、ものづくり企業さまをあらたな次元にいざないます。
    ものづくり企業の多くが抱える課題へ、当社が『3Dデジタル化改革』を支援します。

    講師:パーソルエクセルHRパートナーズ株式会社 システムテクノロジー本部 サラウンドテクニカル部 部長  高橋 晃二 氏     

    第2部:機械装置開発のDXを実現する3DCAD 【15:50~16:20

    iCAD株式会社では、機械設計に特化した3DCAD開発と業務適用サポートを行っています。
    本講演では、機械装置開発のDXを実現する上での課題と解決策について講演いたします。
    具体例として、設計中の動作情報を3DCADに蓄積し、実機レスデバッグに繋げる取り組みをご紹介いたします。

    講師:iCAD株式会社 ビジネス部 部長  緒方 秀樹 氏     

    第3部:BOMを中心としたものづくりの重要性 【16:20~16:50

    近年、ものづくりの分野では、少子高齢化により人材の新陳代謝が悪化しています。
    このような状況下で、ものづくりの技術継承を確実に行うためには、あらたなアプローチが求められています。
    その中で、BOM(Bill of Materials)を中心に据えたアプローチが注目されています。

    本講演では、BOM(Bill of Materials)を中心に据えたアプローチ方法をご紹介いたします。

    講師:大興電子通信株式会社 ビジネスクエスト本部 インダストリー推進部 部長  田幸 義則     

      お問い合わせ

      大興電子通信株式会社
      ビジネスクエスト本部 マーケティング推進部 セミナー事務局
      〒162-8565 東京都新宿区揚場町2-1 軽子坂MNビル
      TEL:03-3266-8171
      Mail:planner@daikodenshi.co.jp

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