i-Compass|出席管理

i-Compass|出席管理

i-Compass 出席管理は、学生が持っているスマートフォンやパソコンなどから簡単・手軽に出席報告ができるシステムです。

学生生活のフォローアップ支援やキャリアカウンセリングをサポートするツールとして活用できます。

大学における出席管理の“悩み”を解決します。

「教授や講師によって出席管理の方法がまちまち」「教室ごとにカードリーダーなどを設置するとコストがかかる」「特定の学生が長期欠席しているという状況が把握できていない」「授業中に代返をする学生がいる」……。このような多くの大学に共通する悩みを解決してくれるソリューションが、i-Compass 出席管理です。

7つの特長

i-Compass 出席管理には7つの特長があります。

特長①

短期間での導入が可能

クラウドで提供しているため、短期間でサービスを導入およびスタートできます。

特長②

スマートフォンの機種を選ばない

スマートフォンの機種を選ばないマルチキャリア対応(iPhone/iPadやAndroidのスマートフォン/タブレット、パソコンなど)により、デバイスの種類を選びません。

特長③

個人情報流失の心配がない

出席報告には氏名などの個人情報は不要。そのため、情報漏えいの心配はありません。

特長④

機器やサーバーの用意は不要

学生が持っているデバイスから出席登録ができるため、カードリーダーなどの機器を用意する必要がありません。また、クラウドサービスなのでサーバーの用意も必要もありません。

特長⑤

セキュアなサーバー管理

ISMSを取得した当社グループ企業のクラウドセンターでシステム運用・管理をしているため、情報の保管・管理などが安心です。

特長⑥

用途に沿った設定が可能

既にカードリーダーを設置されている場合には、スマートフォンなど他のデバイスとの併用も可能です。

特長⑦

コミュニケーションツールとしても活用可能

授業評価のアンケートを取れるなど、学生とのコミュニケーションツールとしてもご活用いただけます。

出席管理の流れ

授業がある日には、教授や講師のもとへ開講予定の授業とともに講義パスワードがメールで届きます。そこで、授業が開始するときに講義パスワードを板書(あるいは口頭)で学生に伝えます。学生側はスマートフォンやパソコンなどから出席管理システムにログイン。伝えられた講義パスワードを入力することで出席登録が完了します。

授業後は、出席管理システム上で学生一人ひとりの欠席状況や科目別の出席日数などを簡単に確認できます。

※2021年12月31日をもってフィーチャーフォンのサポートは終了いたしました。

初期費用は50万円から!

i-Compass 出席管理の初期セットアップ費用は50万円、月額利用料は1000名までのID(学生)数で月額5万円と低コストで導入できます。

※1000名を超えるID(学生)数の場合には1ID(学生)あたりの単価が安くなります。

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